目覚めよ!1億2千万の羊たち!!
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#32 アンクルサムの正体
 ワシントンDCに近いヴァージニア州のブラウンストーン・ビルは、ブッシュ(父)の大統領在任中、政治家を懐柔するために(マインドコントロールされた)子供を与えてセックスさせ、それをフィルムに収めるのに使われていた。
 
 ブッシュは大統領として、1991年12月にオーストラリアを訪問したが、その直前には「インサイドニューズ」という雑誌に、「ジョージ・ブッシュは世界の児童虐待をリードしている?」という記事が載った。
 
 ビル・クリントンもこの方法で(表向きは政敵の)ブッシュに懐柔された、とかつてはマインドコントロールされたセックス奴隷のキャシー(#30、#31)は、アメリカのある反体制紙で語っている。
 場所はミズーリ州ランビーの、スイス・ヴィラというマインドコントロール施設で、ブッシュは、クリントンにオーラルセックスをしてやるようにケリー(キャシーの娘)に命じ、クリントンは同じ事をキャシーともやった。
 
 キャシーの記憶によると、「クリントンは私の下から出てくると、目でカメラを探しているブッシュにこう言いました。”そんなことはしなくていい。私はあなたの味方だ。私は懐柔が必要な立場じゃない”(後略)」

 すでに世界の指導者達は、キャシーがボヘミアの森(#31)で経験したのと同じような変態セックスの秘密撮影フィルムを使って懐柔されているということだ。

 コカイン中毒のクリントンも後にブッシュと同じ事をしている。ある時は、支持者のビル・ホールを説得し、ホールも麻薬貿易に関わるようになった。

 クリントンは、マインドコントロール状態のキャシーがいるところでホールに、「心配ない、これは”レーガンの作戦”だから」と言ったそうだ。
「結論を言えば、我々が(麻薬)業界をコントロールしているんだ。つまり、それ(仕入業者とバイヤー)も我々がコントロールしているということだ。
 手下の連中をコントロールしておけば、あとはアンクル(アンクルサム=アメリカ政府)が守ってくれる。何の心配もないだろう?ノーリスクだ。何かやってるうちに障りが出たら(ここでクリントンは笑って、もう一度鼻から思い切りコカインを吸い込んだ)、掃除してもらえるんだからな」

 その夜遅く、キャシーはビル・ホールの妻に連れられて、ヒラリー・クリントンに会いに、ホールの来客用別荘へ行った。
そこではヒラリーもコカインを使用していて、キャシーにオーラルセックスをすると、自分にも同じ事をしろ、と迫った。

 ある研究者はヒラリーはイルミナティの第6位階の魔女で、奴隷の調教師だと指摘している。イルミナティにおいては、ビル・クリントンよりも高位階らしい。
ちなみにクリントン政権時の副大統領アル・ゴアは、サタニスト達の多くがそうであるように飲血中毒だという。

 キャシーのマインドコントロールはとても強力だったので、いわゆる「大統領対応型女奴隷」になった。フォード、レーガン、ブッシュ、チェイニーをはじめ、カナダの首相を務めたピエール・トルードーとブライアン・マルローニー、サウジアラビアのファハド国王、ハイチのベイビー・ドク・デュバリエ、メキシコのミゲル・デ・ラ・マドリッド大統領、パナマのマヌエル・ノリエガ、等の「相手」をさせられたという。

 サタニストで、ペンタゴンの心理戦争部門のマイケル・アキノ中佐は、キャシーにかつてこう言ったそうだ。
「95%(大衆)は残りの5%(支配エリート)が引っ張ってくれるのを望んでいるんだ。その95%というのは、政府内が本当はどうなっているかなど、知りたくもないのさ。」
 
またある時キャシーは、レーガンとブッシュが、「世界平和」(ワン・ワールド)への唯一の道は「大衆をマインドコントロールすること」だと話しているのを耳にしたという。

  現代の「悪魔」はビジネススーツを着てリムジンに乗り、法を制定し、我々の前では「自由」や「平和」といった言葉を口にするが、目論んでいるのはそれと正反対の事である。

 安倍政権がスタートしてから、ブッシュ(父)が来日し、「父(晋太郎)は偉大な政治家だった」などとリップサービスをした一方、訪中した際には、靖国問題について痛烈に批判していたという。これが戦後日本の「ご主人様」の正体である。
 そして今や日本の政・財・官・学界、マスコミの「エリート」達のほとんどは親米親英(イルミナティのポチ)であることは、否定のしようがない・・・
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#31 ボヘミアの森
アメリカのエンターテイメント産業では、多くの者がアジェンダ(例えば麻薬の流通など)に関わっているか、マインドコントロールされていると、前出(#30)のキャシーは言う。
 後者の一人がマリリン・モンローで後に殺害されている。
エルヴィス・プレスリー(神智学協会の会員)も多重人格の奴隷だった、と以前から、同じ奴隷の生き残りの人達から名前が挙がっている。

 自身も奴隷状態からの立ち直りの途上にあるシスコ・ウィーラーは、自分の経験からして、エルヴィスについてのこの話は信用できると言っている。
 ウィーラーによると、エルヴィスを調教したのはマネージャーのトム・パーカー「大佐」だったそうだ。

  バーバラ・ストライザンドもマインドコントロールされた工作員だと、生還した元奴隷のブライス・テイラーが「私の記憶に感謝」で詳細に暴露している。

  研究家のF・スプリングマイヤー(彼はイルミナティについての詳細を調査した著作を出したため、アメリカ政府により無実の罪をでっち上げられ、現在投獄されている。)とシスコ・ウィーラーは、マドンナはマインドコントロールされた奴隷で、ルイス・チコーンと言う名でニューヨークのイーストヴィレッジに住んでいた頃にヴィデオが作られた、という。
 
 マドンナが強姦され,強姦した男が連れて行かれて生贄にされるというものだ。 ヴィディマックスはこのヴィデオを19ドルで会員に販売しているらしい。 もし、2人が言うようにマドンナが多重人格者なら、多分本人にこの記憶は全くないだろう。

 アメリカ及び海外のトップクラスの政治家、犯罪組織の大物、銀行家、営利企業者達、一流のタレントなどが色々な「プレイ」を楽しむ場所がある。
そこは「ボヘミアの森」と呼ばれていて、サンフランシスコから北へ120キロ程のモンテリオという村の近くにある。

  このボヘミアの森でキャシーは、倒錯症の連中に奉仕させられ、虐待されたと言い、他の生還者達も同様の話をしている。

 悪魔崇拝の儀式、拷問、子供の生贄、飲血などが、周囲から隔絶された広大な敷地内の、セコイアの木々が生い茂る中で毎年行われているという。

  キャシーはその著作の中で、「(マインドコントロールされた)奴隷が年を取ったり、うまくプログラムが出来なかったりすると、(中略)儀式が行われ、殺された。私がそうなるのも時間の問題だと感じていた。」 と述べている。

 ボヘミアの森には、様々な倒錯症向けにたくさんの部屋があった。 「暗闇の部屋」、「皮の部屋」、「死姦の部屋」、さらに「地下ラウンジ」というのもあったという。

 参加者は赤い外套を着て列をなして進み、12メートルもの巨大なフクロウの石像を讃え、その前では子供達が生きながらにして焼かれているという。

  ボヘミアの森に定期的にやって来る者は「グローヴァー」と呼ばれる。
例を挙げれば、ジョージ・ブッシュ(父)、ジェラルド・フォード、ヘンリー・キッシンジャー、ディック・チェイニー、アラン・グリーンスパン、ジャック・ケンプ(1996年大統領選にボブ・ドールとともに出馬)、アレクサンダー・ヘイグ(元国防長官)、キャスパー・ワインバーガーとジョージ・シュルツ(ともに元国務長官)、ロナルド・レーガン、ビル・クリントン、世界最大のゼネコン会社の会長スティーヴ・ベクテル、元世界銀行総裁W・クラウセン、他アメリカは言うに及ばず、世界の誰もが知っている政治家、営利企業者、マスコミ関係者、芸人のリストが延々と続く。

  研究者によれば、入会金2500ドルと年会費600ドルを支払いたいと、約1500人が順番待ちをしているという。
ここはサタニスト(悪魔主義者)達の「サマーキャンプ」の場所であり、公表前に多くの決定がなされる場所である・・・
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