目覚めよ!1億2千万の羊たち!!
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#38 アスパルテーム
 イルミナティは、ありとあらゆる方面から我々の精神や肉体に攻撃を加えている。
農薬や食品添加物等の化学毒を、食物を通して体内に注入し、健康を損ねさせている。

 その一つに、悪名高い人口甘味料「アスパルテーム」がある。アスパルテームは、フェニルアラニン(50%)とアスパラギン酸(40%)という2種類のアミノ酸を合わせて、メタノール(10%)で繋いである。
 情報自由法によって公開された1955年のFDA(米食品医薬局)の文書には、これによって失明したり死亡することもあると記されている。
 それ以外にも様々な科学者が、腫瘍、脳障害、頭痛、気分の著しい変化、皮膚のポリープ、不眠症、鬱、知能低下、体重減少、骨格異常等を挙げ、短期記憶への影響もあるとしている。
 食品問題を専門に調査報道の著書も多いキャロル・ギルフォードは、アスパルテームは「細胞へのホロコースト」だと言っている。

 このアスパルテームが政府の認可を取るために、世界的な製薬会社GDサールに1977年に雇われたのが、前米国防長官ドナルド・ラムズフェルドであった。
 彼は長年にわたるイルミナティのインサイダー(内部者)で、グローバル・アジェンダにかなり貢献している。
 
 1974年にはフォード大統領の主席補佐官、そして1975年から1977年まで最初の国防長官を務めた。その後GDサール(現在はモンサント社の所有)の会長兼CEOを務めつつ、レーガン政権下において政府関係の様々なポストを与えられた。
 
 1981年1月、ラムズフェルドは販売会議を開いた時、ある参加者によると、「なじみに連絡して」年内にはアスパルテームを認可させると言ったという。
 
 各国にも同じような機関があるが、FDAもやはりイルミナティのフロント(前線機関)で、人類に有益なものは通さず、アジェンダに沿ったものは適切な検査もなしに次々と認可している。
 FDAは最初、馬鹿げたデータを基に使用を認めたが、動物に発作や脳障害が起きたという研究結果を見せられて、アスパルテームの認可を引っ込めた。
 
 しかし1981年にアーサー・ハル・ヘイズ(大学教授で、国防総省の契約研究員)が局長になると、公開調査委員会が科学的データを検討して全会一致で認可に反対し、延期を勧告していたにも関わらず、認可が復活した。
 ヘイズによる主な決定事項を見ると、最初が乾燥果物へのアスパルテーム使用認可で、最後が1983年の清涼飲料水への使用認可であった。
 その後FDAを離れたヘイズの次の仕事は、GDサールの広告代理店の上席顧問だった。

 ラムズフェルドは、この恐ろしい物質が広く使用されるように裏から手を回したことで数百万ドルを手に入れ、さらにGDサールがモンサントに買収されたときにはボーナスとして1,200万ドルをせしめた。
 ラムズフェルド以外では、ユタ州選出議員でモルモン教徒のオリン・ハッチもアスパルテームの件で圧力をかけ、独立機関などによるアスパルテームの安全性調査を押さえ込んで、GDサールから金を受け取っている。
 
 ノースイースタン・オハイオ大学医学部の精神医学教授ラルフ・G・ウォルトンは、アスパルテームの研究を全て検討し、人体の安全性に対して166もの直接的な影響を認めた。
 アスパルテーム産業が資金を出した研究は74あり、全て問題なしだった。ところが独立した資金による研究では、92%が安全性に問題ありとしていた。あなたは、どちらが真実だと考えるだろうか?

  ニュートラスイート(=アスパルテームの登録商標)のために虚偽の試験結果を提出したFDAの歴代の局長2人、研究員6人、弁護士2人は、後にFDAを辞め、GDサールに就職した。
 そしてミズーリ州セントルイスに本社を置くモンサント社(イルミナティの企業)は、ラムズフェルドのいたGDサールを1985年に買収してから、アスパルテームの使用認可の範囲を広げている。
 
 農薬にしても食品添加物にしても、これらは「不必要悪」であり、こうした巨悪に力を合わせて声を上げていくべきではないだろうか?
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