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#7  捏造される過去~ホロコースト「神話」
 第二次世界大戦後、日本の「ご主人様」であり続けているアメリカでは、すでにユダヤ問題は完全にタブーで、それに触れたものはマスメディアでは全てボツ、すぐに監視の目が光るようになり、盗聴は当たり前の事となっているようだ。

 日本 においても’95年、文藝春秋の月刊誌「マルコポーロ」誌が「ナチにガス室はなかった」という記事を掲載したところ、ロサンジェルスに本拠のあるユダヤ系人権擁護団体SWC(サイモン・ヴィーゼンタール・センター)が猛抗議、マルコポーロは結局廃刊に追い込まれた。
 
 その記事は、欧米で「ホロコースト」に関して疑問を抱く人が急速に増えているのに、日本では報道されないことに疑問を抱き、その内容を紹介したものだった。

 「ホロコースト」でユダヤ人600万人が殺されなかった事の証明として、
*当時のヨーロッパのユダヤ人全部を集めても400万人しかいなかった
*ガス室で使われたサイクロンBは殺虫剤で、10分間で人を殺すのは不可能
*ガス室はシラミ等が巣食う衣服を消毒するための部屋だった
 等である。
 
 マルコポーロが廃刊になったのは、SWCが圧力をかけて収入源の広告を差し止めてしまうからである。
 この事からもわかるように、日本においてもマスメディアにおいて「言論の自由」が存在するというのは幻想に過ぎないという事実が証明されたわけだ。

 傑出したドイツの編集者ヘルマン・アイヒ博士はその著書の中で、ドイツ人はヨーロッパの他のどの国民よりもずっと反ユダヤ色が少なかった、と述べている。
 だが大戦中、連合国の爆撃機が女性や子供といった一般市民を殺戮し始めると雰囲気は一変した。

 ヒトラーは、戦争が続く間全てのユダヤ人を収容所に拘束するよう命じた。
 その理由は、多くのユダヤ人がドイツの都市や居住区を破壊する爆撃機のための誘導信号灯を設置しているところが発見され、捕まったからである。

 これらの収容所で、ユダヤ人達はすぐに腸チフスで死にはじめた。
 それというのも、ユダヤ人自身が生活条件を清潔に維持することを拒否したためであった。

 収容所の役人達はすぐに、病気で死んだ何百という死体の処理に直面した。
 最終的に、焼却する以外に有効な対策がなかったため、急ごしらえの焼却炉が二つ使われた。
 その焼却炉は、1日にわずか6人の死体しか処理できないものだった。

 「リッチモンド・タイムズ・ディスパッチ」誌の編集者ヴァージニアス・ダブニーは、1963年3月9日付けの「土曜論評」にダハウ強制収容所の訪問記を書いている。

 「非常に驚くべきことに、ガス室は一度も運転された事がなかった。というのもガス室建設は戦争も後半になってからで、しかも被収容者達によるサボ タージュが成功したためである」
 ダブニーはまた、被収容者達は「チフスその他の病気で死ぬのは仕方なかった」と述べている。

 アウシュビッツにおいては、失われた「600万人」を世界に向かって宣伝するキャンペーンの一環としてガス室と焼却炉を展示しているが、それらは戦後の1946年にドイツ人の奴隷労働によって作られたものであった。
 
 戦前のドイツ在住ユダヤ人口30万人の中から600万人がナチスによって殺されたとされる、この大プロパガンダの背後にはしたたかな経済的理由があった。
 
 第二次大戦当時まだ存在していなかったイスラエル国家は、この代償としてドイツ国民に対し毎年8億ドルの10年に渡る賠償金を賦課したのである。
 
 「600万人説」は、それから現在に至る数十年の間に次第に数が修正され、最終的には「3万人程度」という説を唱える研究家もいる。
 
 2006年、イランのアフマディネジャド大統領は世界に向かって、ホロコーストを徹底的に検証しようと呼びかけている。
 勿論、イルミナティ、300人委員会の支配下にある欧米の指導者達は「何を今さらそんな事を」と応じようとはしない。
 そして日本の政財界やマスコミ、ジャーナリズムもご主人様の機嫌を損ねることなど、するはずがない。
 
 ホロコースト神話だけでなく、過去の大半の出来事は真実を歪められて大衆に伝えられている事に、我々は気付かねばならない。
 
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